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2012年2月16日木曜日

ご報告■お手紙と写真をいただきました

福島県相馬市立大野小学校 放課後児童クラブ「たんぽぽクラブ」の三浦順子先生より、お手紙と写真など児童25名からのメッセージをいただきました。
誠にありがとうございました。

<以下紹介させていただきます> ※クリックすると拡大します




2012年1月12日木曜日

ご報告■お手紙と写真をいただきました

宮城県大崎市鹿島台公民館 佐々木淳悦館長様より、お手紙と写真をいただきました。
誠にありがとうございました。

<以下紹介させていただきます>



2011年12月27日火曜日

ご報告■お手紙と写真をいただきました

福島県相馬市 相馬保育園の中江千枝子園長様より、お手紙と写真をいただきました。
誠にありがとうございました。

<以下紹介させていただきます>


2011年12月26日月曜日

ご報告■お手紙をいただきました

福島県相馬市みなと保育園から、お手紙と写真をいただきました。
誠にありがとうございました。

<以下紹介させていただきます>

2011年10月28日金曜日

ご報告■お手紙をいただきました

宮城県の八幡保育所より、お手紙とメッセージをいただきました。
誠にありがとうございました。

<以下紹介させていただきます> クリックすると拡大します

ご報告■写真とお手紙をいただきました

福島県伊達市立石田小学校の松坂先生と生徒さんより、お手紙と写真をいただきました。
誠にありがとうございました。

<以下紹介させていただきます>

ご報告■写真とお手紙をいただきました

宮城県山元町立山下第二小学校の渡辺孝男校長様より、お手紙と写真をいただきました。
誠にありがとうございました。

<一部抜粋して、紹介させていただきます>

皆様におかれましてはますますご健勝のこととお喜び申し上げます。
未曾有の東日本大震災から早くも6ヶ月になろうとしています。この間、みなさまより山下第二小学校の子どもたちのために、たくさんの絵本や心温まるメッセージなどをご提供いただきました。深く感謝申し上げます。
何もかもなくしてしまった子どもたちは、ありがたみを感じ喜んでおりました。
<中略>
教室や校庭には子どもたちの遊び回る姿や、笑い声など、少しずつ子どもたちらしい姿が戻りつつあります。皆様方のますますのご健勝をお祈りしつつ、山下第二小学校も復興に向け「笑顔で前向きに!」を合い言葉に進んでいこうと思っております。
今後ともよろしくお願い申し上げ、とりあえず御礼とさせていただきます。

2011年9月28日水曜日

ご報告■写真とメールをいただきました

東京都新宿区にある被災者支援マッチングサイト「震災ホームステイ」事務局から、絵本を受け取られた方々からのメールと写真をいただきました。
誠にありがとうございました。

<以下紹介させていただきます>

福島県会津若松市にて避難されている
10ヶ月男児の保護者の方より

本日、絵本が届きました!!こどもに早速読み聞かせました。嬉しいです!!
絵本は心をあたたかくしてくれますね。本当にありがとうございました。これからも大事に使わせていただきます。


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東京都杉並区に避難
3才男児の保護者の方より

昨日、『子供の本』がダンボールで届きました。
送っていただいた本はどれも気に入ったようで息子は大喜びでした。早速、たくさんの本を読ませていただきました。同梱していただいた、心温まるメッセージにも勇気づけられました!本当にありがとうございました。「HUG&READプロジェクト」の皆様にも宜しくお伝えください。
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埼玉県さいたま市に避難
お孫さんたちの保護者の方より

今日、本が届きました有効に活用させて頂きます。
有り難うございました。
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神奈川県藤沢市に避難
7ヶ月女児の保護者の方より

子供の絵本が届きました。
希望冊数よりも多く、また、いずれ買ってあげたいと思っていた絵本もありました。本当にありがとうございました。

*希望2冊のところ4冊送付(事務局)
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福島県福島市にて被災
5才女児 3才男児の保護者の方より

絵本届きました。ありがとうございます!
実は、放射能の影響のため福島から山形の方に母子で自主避難していました。生活に最低限の物しか運んでないので絵本も数冊…  今日パパが絵本を届けてくれて、子供達は「絵本だぁ♪ 絵本だぁ♪」と喜んでいました。早速、寝る前に読みました。とても幸せな気分になりました。本当に本当にありがとうございます。子供達にも支援くださった方がいることを教え大切にします。
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宮城県宮城郡にて被災
9才男児 7才女児 1才10ヵ月男児の保護者の方より

今日、本が届きました。
11月で2歳になる三番目の子がすごく喜んで見ていました。一番目と二番目は、学校に行ってますので帰って来てから見せたいと思います。やっと先週の金曜日から二番目の子も給食が出るようになり、少しづつですけど前の生活に戻って来ています。いろいろな方々の励ましの言葉には、とても感謝しています。本当にたくさんの本を有り難うございます。
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東京都江戸川区に避難
7才女児の保護者の方より

絵本、届きました。娘が、すごく喜んで早速読んでいました。
私が小学生の時に読んでいたシリーズの絵本もあり、懐かしく読ませていただきました。本当に、ありがとうございました。
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福島県いわき市にて被災
1才5ヶ月男児の保護者の方より

本が届きました。ありがとうございます。
現在は、避難先の東京と自宅のあるいわきを行き来しています。いわきでは、放射線量が心配で外遊びを控えているので、たくさん、絵本をいただけて本当に感謝です。特に車の本が、気に入ってるようです。本当にありがとうございました。
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埼玉県狭山市に避難
4才女児 5才男児の保護者の方より

福島県浪江町から避難しています。皆様からのあたたかいお手紙とすばらしい絵本をいただき、ありがとうございます。絵本を見せると、二人の子どもたちの目がキラキラと輝き、本当にうれしかったです。私たちは、この国難を乗り越え、皆様の優しさや行動を、子どもたちへ伝えていこうとあらためて思っています。

2011年9月22日木曜日

ご報告■写真とお手紙をいただきました

福島県伊達市立柱沢小学校から、お手紙と写真、子どもさんが書いたメッセージなどをいただきました。
誠にありがとうございました。

<以下紹介させていただきます>

2011年9月16日金曜日

ご報告■お手紙をいただきました

宮城県石巻市立蛇田保育所から、写真入りのお手紙をいただきました。
誠にありがとうございました。

<以下紹介させていただきます>

2011年9月14日水曜日

ご報告■写真とお手紙をいただきました

福島県いわき市立永崎小学校の高澤校長先生から、お手紙と写真、子どもさんが書いたお手紙などをいただきました。
誠にありがとうございました。

<以下紹介させていただきます>


ご報告■写真とお手紙をいただきました

福島県大熊町は役場機能を会津若松市内に移して活動しています。大熊町保育所長 渡部様・託児室の鈴木様からお手紙と写真をいただきました。
誠にありがとうございました。

<以下紹介させていただきます>

いつもたくさんの絵本を送っていただきましてありがとうございます。大熊町の子どもたちが避難先の会津若松市にて愛読させていただいております。感謝の気持ちでいっぱいです。
大震災後、転々とした避難もやっと落ち着いてきました。地震の揺れは大人が想像するより大きな傷となって子どもたちの心に残りました。その後、目に見えない原発の被害により、大人は不安でいっぱいで子どもたちに接するときに、顔つきまで変わってきました。旅館やホテルで周りの大人から言われる一言、「泣かせる!」「走らせるな!」「騒がせるな!」に安定剤を服用するお母さんが多くなったことも事実です。前回頂いた絵本も、役場を訪れた方、支援の物資として家庭に渡すことが出来ました。寝る前に、読んでと持ってきて絵本を見ながら眠るようになりましたという声も聞かれるようになり、親子一緒に心にゆとりがでてきている様に感じます。絵本と一緒にいただいた子どもたちからのメッセージも心が癒されます。本当にありがとうございました。
大熊町に帰れる日を心に誓いながら、子どもたちと一緒に日々生活していきます。

2011年8月31日水曜日

ご報告■写真とお手紙をいただきました

福島県川俣町の町立すみよし保育園斎藤園長様より、お手紙および、たくさんの写真をいただきました。誠にありがとうございました。

<以下お手紙を紹介させていただきます>

このたびは子どもたちにたくさんの絵本と励ましのメッセージをお届けくださって、ありがとうございました。本年の子どもたちは、みんな絵本が大好きで、大喜びで絵本を選んでいました。お家に帰って早速、お父さんやお母さんに読んでもらったようです。遅くなりましたが、子どもたちからのおたよりと写真を送らせていただきます。
川俣町はまだ原発事故の影響が残っていますが、子どもたちには不安を与えないよう、保育しともども努めているところです。この絵本は、とってもすてきなプレゼントになりました。簡単ですが、御礼まで。
すみよし保育園長 斎藤悦子

<クリックで拡大します>





2011年8月29日月曜日

ご報告■写真とお手紙をいただきました

福島県伊達市立月舘保育園様から、このような写真入りメッセージをいただきました。誠にありがとうございます。


2011年8月20日土曜日

ご報告■お手紙と写真をいただきました

岩手県山田町の山田町第一保育所職員一同様から、プロジェクトにお写真入りのお手紙と、元気な保育所生活の写真を送っていただきました。
誠にありがとうございます。

<紹介させていただきます>

それぞれが家族・家屋・車・・・と失ったものは大き過ぎました。しかし毎日届く支援物資・お手紙から皆様の「温かい心」にふれ、しっかりと前に向いて進む事が出来ました。感謝の気持ちで一杯です。本当にありがとうございます。
今になり子ども達の姿が変わってきている事が心配・・・と、各クラスから実態が告げられました。被災そのものよりも被災した事で、両親をはじめ家族の落胆度が日増しに高まっている事が、子ども達の小さい心まで傷つけている事が浮き彫りになりました。住む所もない職もない・・・。両親の苦悩は、明るさまでも家庭から奪っているのです。
「保育所で出来る事」を職員で話し合いました。子ども達が保育所に居る時だけでも、安心・安全・楽しい・嬉しいを感じさせる事。その為には、一人ひとりを十分に受け入れ、全身を使って汗だくに遊び、そして心に入るはやはり“絵本”という結論を出しました。その様な時に絵本が届き、私達も嬉しく思いました。子ども達のそれぞれの思い・イメージを大事にしてあげながら、心をこめて一冊一冊読み聞かせあげたいと思います。大切に使わせて頂きます。ありがとうございます。


2011年8月19日金曜日

ご報告■写真とお手紙をいただきました

福島県飯舘村立の草野小学校、飯樋小学校、臼石小学校は、3校合同で隣町の川俣中学校の借りて授業をしています。
図書館担当の渋谷要先生から、お便りと、202名の児童からのお手紙をお送りいただきました。ありがとうございました。渋谷先生と7名のお手紙を紹介させていただきます。